| 生徒A子 |
先生、高速学習ってなんですか? |
| 東進先生 |
それはいい質問だね。
でもその前に君に聞きたいことがあるんだ。 |
| 生徒A子 |
何ですか、先生。 |
| 東進先生 |
苦手な科目はなんだい? |
| 生徒A子 |
英語です。特に文法がわからないんです。 |
| 東進先生 |
君は今年受験学年だよね。
その苦手な文法をどのようにして克服するつもりだい? |
| 生徒A子 |
そうですねー。
塾にでも行こうかなー。 |
| 東進先生 |
それも1つの方法だけど、君は文法が相当苦手なんだよね。
そんな君が週1回文法を習いに塾に行ってもなかなか成績の上昇は望めないんじゃないかな。
それにそんなペースじゃすぐに入試本番をむかえてしまうよ。 |
| 生徒A子 |
それじゃ、どうしたらいいんですか? |
| 東進先生 |
そんなときは東進の講座を受講するのがいいと思うよ。 |
| 生徒A子 |
でもそれも週1回なんでしょ? |
| 東進先生 |
いや違うんだ。
東進の講座はインターネットによるIT授業なんだよ。
だから見たいときにいつでも見ることが出来るんだ。 |
| 生徒A子 |
ということは毎日でも見られるの? |
| 東進先生 |
もちろんだよ。
1つの講座はだいたい20回授業があるから、毎日1回ずつ授業を受ければ、20日間で受講が完了するんだ。 |
| 生徒A子 |
すごーい。
苦手科目の授業がたったの20日間で完了するなんて。
先生、これがもしかして高速学習ですか? |
| 東進先生 |
そう。その通り。
高速学習というのは、通常なら1年かかる授業を最短20日間で完了してしまう学習方法なんだ。
これにより、短期間で苦手科目を克服出来るというわけなんだよ。 |
| 生徒A子 |
この方法ならやる気も持続して頑張れそうな気がするわ。
でもこの高速学習という勉強方法は、B太郎君のような苦手科目のない人にとっては必要ないんじゃないですか?
だってB太郎君はいつもクラストップなんですよ。
それに志望大学は難関大学だし・・・。 |
| 東進先生 |
そんなことはないよ。
難関大になればなるほど高速学習が威力を発揮するといっても過言ではないんだよ。 |
| 生徒B太郎 |
先生、詳しく教えてください。 |
| 東進先生 |
全国には難関大を志望する君のライバルが合格目指してしにものぐるいで勉強しているんだ。
しかもそのライバル達は大手予備校の受験のプロから合格するためのノウハウを日夜注ぎ込まれているんだ。
こんなライバル相手にのんびりとした勉強ではたちうちできないのは容易に想像できるよね。 |
| 生徒B太郎 |
・・・・・。
甘くみていました。 |
| 東進先生 |
心配しなくていいよ。
そんなときにこそ東進の高速学習が役に立つんだ。
東進の講座はすべての科目がレベル別、分野別にわかれているので、自分の志望大学に合わせた講座を受講すれば、ライバル達にひけをとらない質の高い勉強ができるんだ。
しかもそれが短期間で出来てしまうんだよ。 |
| 生徒A子 |
つまり高速学習というのは、自分の苦手科目を短期に克服することが出来るだけでなく、 |
| 生徒B太郎 |
さらに、志望大学合格に向けての密度の濃い勉強が短期間で出来る学習方法なんですね。 |
| 東進先生 |
そういうことだね。 |
| 生徒A子 |
ところで1回の授業時間はどのくらいなんですか? |
| 東進先生 |
90分だよ。
この時間内で試験に出るところや重要事項をやるから成績が飛躍的にアップするんだよ。
時間のない受験生にとってはこういった勉強方法が一番あっているかもしれないね。 |
| 生徒A子 |
先生、よくわかりました。
私も東進をやってみようかな。 |
| 生徒B太郎 |
僕も興味がわいてきました。 |
| 東進先生 |
それなら無料体験授業をやってるから、まずそれを受けてから検討してみてはどう? |
| 生徒A子&生徒B太郎 |
はい、わかりました。
先生、今日はどうもありがとうございました。 |